ご挨拶
代表取締役 山崎 裕康

勝美グループは、1960年台湾の嘉義懸で創業し、日本向けに竹の子、きのこ、梅干などの生産および輸出を始めました。

その後、原料の栽培と工場を中国、ベトナム等に広げ、2003年に株式会社勝美ジャパンを設立しました。

株式会社勝美ジャパンは独自の製法技術を基に主に冷凍野菜を生産し、企業ユーザー様に提供しております。私たちは冷凍野菜の品質を追及し、安全で美味しく使い勝手の良い商品を開発し続けております。

安全でなければ真に美味しいものとは言えないという信念と、
企業ユーザー様の現場で、使い勝手が良い商品をお客様にお届けするという願い。それを原動力として、今後もすべての経営活動において、一日も怠ることなく絶え間ない努力を重ねてまいります。
勝美ジャパンの姿勢

勝美ジャパンの経営理念に『安全で、美味しく、使いやすい食品を通して、人々の健康生活に貢献する。』という理念があります。

これは、目先の損得ではなく『何が本当か、何が正しいのか』を判断基準とし、商品に安全と美味しさかくを確保する。さらにユーザー様の使い勝手の良さを追及し、多くの人々の健康生活に貢献したいという願いを表したものです。

『品質は畑から』の考えを持っています

勝美ジャパンでは、『良い製品は良い原料から生まれる』との考えを持っています。
例えば冷凍野菜の品質は原料の鮮度であると考え、朝採れの野菜をその日のうちに加工します。




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